スタッフ詳細
English OK 坂西龍之介 |
略歴
修士号(臨床研究) -U.S.-
カイロプラクティック理学士 -Australia-
応用理学士(医科学) -Australia-
日本カイロプラクターズ協会正会員/研究委員会
2007:RMIT Unit-Japan(現Tokyo College of Chiropractic)卒
2010:Palmer College of Chiropracticより修士号取得
2011-2014:Wecare Chiropractic&Natural Care(藤沢)勤務
自己紹介
サッカーを続けていた学生時代に、筋トレ・休息の取り方・栄養学・リハビリなどを教えていただいて実践しましたが、腰痛は治らず捻挫は繰り返し、万全な体調で大会に挑めず悔しい思いを何度もしました。
一体なぜ自分は怪我をし続けたのか、自分に合ったケアとはどうやって見つけるのか、その答えを探していて求めてカイロプラクティックを日本と米国で勉強しました。
今は腰痛も肩こりも何もなく、1時間のウォーキングと30分のランニングが日課になり、たまに仲間とサッカーやフットサルをしています。身体を動かすのが辛い方の視点と、そこにどうアプローチするかという専門家としての視点の2つを持つのが僕の特徴です。
リガーレカイロプラクティック新宿の他のスタッフ紹介
チーフ
白石賢司
二十歳になったある朝、起きたら首が回らないという経験は衝撃的で、今もはっきり覚えています。「自分の首、また動くようになるのか!?」とすごく不安でストレスフルな日々を送りました。そんな自分の体験から、患者さんの体の状態を改善させるだけでなく、健康への不安を取り除ける治療をするため日々精進しています。
English & Korean OK
English OK
橘田七保
神奈川県生まれ
バスケットボールのチームに所属している時に腰痛に悩み、また膝を怪我した時に、その時通っていた美容師さんにカイロプラクティックを紹介していただきました。
施術を受けた後にシュートが打ちやすくなったことが印象的で、カイロプラクティックを学んでみたいと思ったのがこの道にすすんだきっかけです。
自分もカイロプラクターとなって、また同じような悩みを持っている人をなんとかしたいと 思い、RMIT(現TCC)に入学、卒業しリガーレカイロプラクティックに勤務することに。
乳幼児 OK
臼田純子
翔にカイロプラクティックの適応症
乳幼児
赤ちゃんの頭の歪み(斜頭症)、夜泣き、発達の遅れ、おねしょ、くりかえす中耳炎など。
幼児~高校生
不良姿勢、肩こり・頭痛・腰痛、成長痛、やる気の無さ、自律神経失調症など。
水・日が出勤日となります(他の曜日はリガーレ横浜にて勤務しています)。